
recently I'm hooked on watching DR.HOUSE.
even I cannot watch only all seasons...(only season 1 in japan.SAD!!)
anyway このTV showがすごくおもしろいわけで、ハウス率いるチームがいつも色々な病気の謎解きをしていく。ハウスは本能なのかなにかわからないけど、まさにクリティカルシンキングですよ。一度診断を受けているのに、実は違う病気だったっていうね展開。そして、患者がみるみる元気に退院していく。一見ハウスの患者の扱いは、ひいてしまうけど、病因解明への執着心が真実を見出してくれる。Dr.の仕事ってつくづくすごいと思う。いくつも考えられる、ありとあらゆる要因・原因の中から、あーでもないこーでもない、といって絞り出して治療していく。おもしろい。とりあえず、是非見たほうがいい。
それにしても、人間は生きている間にほんのちょこっとの才能しか使わないんだって。
色んな意見はあるみたいなんだけど、ノーベル科学賞をとった人でも8%くらいらしい。(どんな風にスタディーしたかよくわからないけどね)。Dr.Houseの中でもtrumpeterが言ってたんだけど、多くのものは執着するものがなくて、子供がいて、キスで出迎えてくれる人をもつ。んー、まぁ全然賛同はできないけど、子供・家族・そして何かやっぱり執着できるものがあるといいのかも。それは、欲しい欲しいって作る物じゃないけど。最近あこがれるのは"PROFESSSONAL"。大学の老年の先生がかっこよすぎるね。子育てしながら、老年看護について多くの研究や活動をしている。昨日のLactation Consultantの人もかっこよかった。よし、一歩づつ踏み出そう。I want to become like Dr.HOUSE as a nurse without a beard.
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